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2013年2月14日 (木)

現代アートの自分にとっての座標軸

ギャラリストの小山登美夫さんの新書「現代アートビジネス」
(2008年刊)を再読してみました。

活字の中のギャラリストやコレクターの方々のお名前や
アートフェアの名称が自分にとって、少しだけ身近になってきた
ことを嬉しく思いつつ、

最初に手にしたときからずいぶんと時間が経過していたことを
反省しました。

いつも皆さんからアドバイスをいただくのですが、まさしく
その通りで、行動が重要なのだと思いました。

けれど、その行動ができるようになるまでにも時間がかかって
しまったことを悔しいけれど認めつつ

どの領域においても、これからは時間のロスを起こさないように
挑んでいきたいです。

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