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2011年1月27日 (木)

里山とどう付き合えるか考えてみる

里山という言葉を しったのは 知人がたしか 里山を活かしていくボランティアを
考えていて どこか 財団などで助成はないかとネットで調べたことがあった
からなのですが

もう 今から 5年くらい前のこととおもいますが その時も 助成先の活動の中には
里山の取り組みが 結構あったし

ブームではなくて 現代人の課題意識の一つとして よく根付いたなあ と思います

そんな 里山のことが よく整理されていて かつ 何か取り組みたいという時にも
参考になってくれる本をみつけました

森林ジャーナリストの 田中敦夫さんの著書
「いま里山が必要な理由」

でも じゃあ 東京に住んでる僕が どう里山に向き合えるのかな・・・と思うと
その一歩も踏み出せないのですが、何か考えていけたらいいなあと考えて
います。

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