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2008年7月19日 (土)

中国の古典を人生と暮らしに活かす

SBIホールディングスの北尾さんの本
「何のために働くのか」をいま頃読みました。

たくさん売れているときはじっとしていて
やっぱり北尾吉孝さんの本は読んでおいた方が
いいかなあ・・・と

中国の古典についての記述はそのほかの本でも
書かれていることでしたが、読書の仕方とか、
自分のバイオリズムをしるために、朝、パソコンに
あるゲーム、ソリティアをしてといった内容は
面白かったです。

ソリティアが八卦にも通じるのかもしれませんね。

さて、こうした北尾氏の日常を垣間見ることにより、
東洋思想が有する智慧をどのように生活や人生に
取り込んでいったらいいかがわかるのが、
この本の魅力かと思いました。

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