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2008年6月 3日 (火)

子供の貧困について考える

子どもの貧困
―子ども時代のしあわせ平等のために (単行本)
浅井 春夫 (編)をパラッとめくり

気分が暗くなりました。

たとえば、環境問題と叫んでみたり
社会起業とブームに乗ってみたり
自己啓発にいそしんだとしても
このブログもそうなのですが・・・

子供の未来にしっかりと関わるのも
大人の役割かと

近所の公民館とか集会施設の場所を
定期的に借りて、家庭学習の自習補助
みたいなことができないかと思い立ち
ました。

もちろん、そうした場を必要としている
子供さんがいたらなのですが・・・

土曜日の午前中とかに
朝学の会みたいな・・・
そうすれば金曜日の飲みすぎもどうにか
なるのではと 動機は不純ですが・・・

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