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2008年2月18日 (月)

こんな夢をみました。<2008/2/17>

こんな夢をみました。

きっと川の字で寝ている息子の
手か足が体にのっかり、苦しかったから
だとは思うのですが・・・

郷里の川にかかる橋のたもとに
占い師のような、とにかく何でも当たる
という人がいて、早朝から人が並ぶほど
人気とのこと。

そこで、最近、体が痛いという私は
その評判を聞きつけ、連れの人と一緒に
その家に朝の6時半くらいに向かいます。

そうするとその人の家の前が、恩師の家で
挨拶をし、隣の家へ

そこで横になり、その人に体をみてもらうと、

首の付け根から肩、全身へと痛みが走って
いるのは、いまの仕事の中で、これこれの
せいと言われたのでした。

これをやればやるほど、体は痛くなるから
ほどほどにしたほうがいいよ と言います。

解決するには、ちと時間がないからとりあえず
鍼灸師でもあるので、ハリをしてやるといわれ
こちょこちょとされて、なんとなく気分は良い
のですが・・・(ハリを実際にした経験はない
ので、そこはいい加減なものなのです)

さて、この夢にどんな意味があるのでしょうか。

---------------------------------------------
よく、シンクロニシティなどと言いますが、
それとは違うかもしれませんが、妙なリアリティ
にびっくりもしました。

そもそも、夢を見るのは子供と遊び疲れて
(日光の当たりすぎです・・・)寝かせながら
先に寝てしまうような週末の日課が、睡眠時間の
過剰摂取につながり、災いしているのですが、
お陰で本すら満足に読める時間がなくなって
しまうのは、本当につらいです。

と言っても、仕方ないですが、
せめて寝ている時間も無駄にしないように
夢をサカナにいろいろな考察を深めるしかない
のかもしれません。

寝て元をとるとはこういうことなのでしょうか。汗

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コメント

ちょっと疲れているのかもしれませんよ。お大事に。。。

そうかもしれませんね。

夢にまで仕事がでてくるなんて

ありがとうございます。

語尾が漫画のΩというか、太宰というか・・・ごめんなさい、実は書評よりwataruさんのこのような文章にはぐいっと惹き込まれてしまいますshine

ありがとうございます。
自分の文章には自信がなくて
かつ書評も書評というか読書録程度で
読んでいただくにはしのびないのです、
ほかにネタもなかったりするので
お付き合いいただいているというか
。。。

〇〇ワールドではないですが
書き綴ることでどうにかなればあと
思うこの頃です。

これからもどうぞよろしく
お願いいたします。

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