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2007年10月17日 (水)

いろいろ 色。

困ったときの色頼みではないけれど
新生銀行のカードではないけれど、
「お好きな色をお選びください」というものが、
ちまたでは流行っていると思う。

この車ならこの色、このレストランの色は何色と
そこに語らしめるものを守りぬいているものもある
のだが、顧客に委ねるソリューションを提供する
ことで、ブランドを守るという方法もあるようだ。

そんなこんなで、デザインや色彩が問われることが
多い昨今。おもしろい本があったのでご紹介。


・パッケージを比べるのは担当にはヒヤヒヤかも
 しれませんが、とてもおもしろいです。
 ちなみに、キャラメルコーンは古いパッケージの
 ほうが人気でした。

・カラーセオリーの方は、
 お店やウィンドウでこんなことを考えているんだ
 と思うとなかなか面白かったです。

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